PRODUCT作品紹介 / テーブル
ビーンズテーブル 天板厚40ミリ!!!
やっぱりダイニングテーブルは無垢がいい!
無垢のダイニングテーブルは”優しさ”の象徴だと思うのです。部屋の中心、生活の中心に堂々とした”優しさ”を。
旅する木のテーブルがあると、自然と、家族の安らぐ場所、友達の集う場所、子供たちの勉強する場所…
になってしまうから不思議です。
毎日、そして一生使うものだから、本当に良いものを‥。。
GALLERYギャラリー
美しくて優しい曲線美
可愛い形♪
優雅で豊かなテーブルですね。
オーダーなので、サイズは自由!
FEE料金について
価格表 | |
|---|---|
天板の厚さ 38~42mm | |
W ~140cm×Wに合わせ適当 | 280,000 |
W ~160cm×Wに合わせ適当 | 320,000 |
W ~180cm×Wに合わせ適当 | 360,000 |
W ~200cm×Wに合わせ適当 | 420,000 |
W ~220cm×Wに合わせ適当 | 480,000 |
W ~240cm×Wに合わせ適当 | 550,000 |
W ~260cm×Wに合わせ適当 | 650,000 |
W ~280cm×Wに合わせ適当 | 75,0000 |
優雅で豊かなテーブルですね。
樹種 :アメリカンブラックチェリー/ウォールナット
天板厚 :40ミリ
仕上げ :旅する木オリジナル塗料使用
Beans table
チェリーのビーンズテーブルは、優雅さと優しさで包み込んでくれるようです。
想像してみて下さい。リビングの真ん中に、こんなビーンズテーブルがあったら・・・
お父さんは新聞を広げ、その横でお母さんとお姉ちゃんは、雑誌を見ながらおしゃべり、
弟は自分の部屋があるのに、毎日このテーブルで宿題。なぜかみんなが集まる場所になること間違い無しですよね。
日々の生活がなんて楽しく、豊かになることでしょう。
『家具工房旅する木』のテーブルは表面をカンナで仕上げています。
今時、手カンナで仕上げている家具屋さんは、全国探しても、ほとんどありません。
技術がいらない、手間がかからない、という理由で、サンダー仕上げが一般的な現在、何倍もの手間をかけて、一枚一枚、丁寧にカンナをかけています。
テーブルをカンナで仕上げるのはとても大変な作業なのですが、1年後、3年後、5年後、10年後…
時間が経てば経つほど、その違いが歴然としてきます。
カンナ仕上げの天板は、いつまでもツルツル、水が染み込まない、脂にも強いなどなど、良いことしかありません。
何より、ずっと触っていたくなるほどの心地よいツルツル感が、ずっと持続します。
工房で打ち合わせをしている時、お客様は、無意識のうちにテーブルを撫でています。
そんな時、僕は心の中で喜んでいます。
チェリーのビーンズテーブルは、優雅さと優しさで包み込んでくれるようです。
想像してみて下さい。リビングの真ん中に、こんなビーンズテーブルがあったら・・・
お父さんは新聞を広げ、その横でお母さんとお姉ちゃんは、雑誌を見ながらおしゃべり、
弟は自分の部屋があるのに、毎日このテーブルで宿題。なぜかみんなが集まる場所になること間違い無しですよね。
日々の生活がなんて楽しく、豊かになることでしょう。
『家具工房旅する木』のテーブルは表面をカンナで仕上げています。
今時、手カンナで仕上げている家具屋さんは、全国探しても、ほとんどありません。
技術がいらない、手間がかからない、という理由で、サンダー仕上げが一般的な現在、何倍もの手間をかけて、一枚一枚、丁寧にカンナをかけています。
テーブルをカンナで仕上げるのはとても大変な作業なのですが、1年後、3年後、5年後、10年後…
時間が経てば経つほど、その違いが歴然としてきます。
カンナ仕上げの天板は、いつまでもツルツル、水が染み込まない、脂にも強いなどなど、良いことしかありません。
何より、ずっと触っていたくなるほどの心地よいツルツル感が、ずっと持続します。
工房で打ち合わせをしている時、お客様は、無意識のうちにテーブルを撫でています。
そんな時、僕は心の中で喜んでいます。





