PRODUCT作品紹介 / テーブル
大〜きな円卓1600φ 天板厚、なんと40ミリ!!!
円卓はそこにあるだけで、空間を柔らかく、優しくしてくれます。
1600φという大〜きな円卓。
GALLERYギャラリー
円卓ってなんか憧れる
旅する木の椅子も大きめなので、あまりわからないけど、1600φの大きさ!
FEE料金について
天板の厚さ 38~40mm | チェリー/ウォールナット |
~φ80cm | 200,000 |
~φ100cm | 240,000 |
~φ120cm | 300,000 |
~φ140cm | 380,000 |
~φ160cm | 460,000 |
円(税別) |
部屋に円卓があるだけで、その空間の素敵なポイントになります。
『家具工房旅する木』のテーブルは表面をカンナで仕上げています。
今時、手カンナで仕上げている家具屋さんは、全国探しても、ほとんどありません。
技術がいらない、手間がかからない、という理由で、サンダー仕上げが一般的な現在、何倍もの手間をかけて、一枚一枚、丁寧にカンナをかけています。
テーブルをカンナで仕上げるのはとても大変な作業なのですが、1年後、3年後、5年後、10年後…
時間が経てば経つほど、その違いが歴然としてきます。
カンナ仕上げの天板は、いつまでもツルツル、水が染み込まない、脂にも強いなどなど、良いことしかありません。
何より、ずっと触っていたくなるほどの心地よいツルツル感が、ずっと持続します。
工房で打ち合わせをしている時、お客様は、無意識のうちにテーブルを撫でています。
そんな時、僕は心の中で喜んでいます。
『家具工房旅する木』のテーブルは表面をカンナで仕上げています。
今時、手カンナで仕上げている家具屋さんは、全国探しても、ほとんどありません。
技術がいらない、手間がかからない、という理由で、サンダー仕上げが一般的な現在、何倍もの手間をかけて、一枚一枚、丁寧にカンナをかけています。
テーブルをカンナで仕上げるのはとても大変な作業なのですが、1年後、3年後、5年後、10年後…
時間が経てば経つほど、その違いが歴然としてきます。
カンナ仕上げの天板は、いつまでもツルツル、水が染み込まない、脂にも強いなどなど、良いことしかありません。
何より、ずっと触っていたくなるほどの心地よいツルツル感が、ずっと持続します。
工房で打ち合わせをしている時、お客様は、無意識のうちにテーブルを撫でています。
そんな時、僕は心の中で喜んでいます。





