PRODUCT作品紹介 / テーブル
ダイニングテーブル rera(レラ)
やっぱりダイニングテーブルは無垢がいい!
無垢のダイニングテーブルは”優しさ”の象徴だと思うのです。部屋の中心、生活の中心に堂々とした”優しさ”を。
『家具工房旅する木』のテーブルは表面をカンナで仕上げています。サンダー仕上げが一般的な現在、何倍もの
手間をかけて、一枚一枚、丁寧にカンナをかけています。仕上がった時、何とも言えないしっとりとした手触り感が
あるのです。毎日、そして一生使うものだから、本当に良いものを‥。。
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FEE料金について
テーブルの樹種・サイズ・天板の厚さによる金額です。 | |
|---|---|
天板の厚さ 25mm | ナラ |
W150~165cm×D85cm | 300,000 |
W ~180cm×D85cm | 370,000 |
W ~200cm×D85cm | 350,000 |
W ~240cm×D85cm | 500,000 |
W ~260cm×D85cm | 600,000 |
W ~280cm×D85cm | 700,000 |
(円)※税別 |
※ 天板のサイズは、巾(W)は1センチ単位でお受け致します。奥行き(D)については
材料によってプラスマイナス1cmの誤差を見て頂きます。
注)注)塗装は旅する木オリジナル塗料使用
【1~5枚目】
樹種 :ウオールナット
サイズ :W2200×D1000×H680
天板厚 :25ミリ
仕上げ :旅する木オリジナル塗料使用
【6~17枚目】
樹種 :ウオールナット
サイズ :W1800×D850×H680
天板厚 :25ミリ
仕上げ :旅する木オリジナル塗料使用
ダイニングテーブル [rera]
天板が宙に浮いている様に見せています。
直線を基調としたシンプルさと、全体のバランスの良さがとても格好良く、
毅然とした品の良さが感じられます。建築家に好まれ、よく使われています。
『家具工房旅する木』のテーブルは表面をカンナで仕上げています。
今時、手カンナで仕上げている家具屋さんは、全国探しても、ほとんどありません。
技術がいらない、手間がかからない、という理由で、サンダー仕上げが一般的な現在、何倍もの手間をかけて、一枚一枚、丁寧にカンナをかけています。
テーブルをカンナで仕上げるのはとても大変な作業なのですが、1年後、3年後、5年後、10年後…
時間が経てば経つほど、その違いが歴然としてきます。
カンナ仕上げの天板は、いつまでもツルツル、水が染み込まない、脂にも強いなどなど、良いことしかありません。
何より、ずっと触っていたくなるほどの心地よいツルツル感が、ずっと持続します。
工房で打ち合わせをしている時、お客様は、無意識のうちにテーブルを撫でています。
そんな時、僕は心の中で喜んでいます。
天板が宙に浮いている様に見せています。
直線を基調としたシンプルさと、全体のバランスの良さがとても格好良く、
毅然とした品の良さが感じられます。建築家に好まれ、よく使われています。
『家具工房旅する木』のテーブルは表面をカンナで仕上げています。
今時、手カンナで仕上げている家具屋さんは、全国探しても、ほとんどありません。
技術がいらない、手間がかからない、という理由で、サンダー仕上げが一般的な現在、何倍もの手間をかけて、一枚一枚、丁寧にカンナをかけています。
テーブルをカンナで仕上げるのはとても大変な作業なのですが、1年後、3年後、5年後、10年後…
時間が経てば経つほど、その違いが歴然としてきます。
カンナ仕上げの天板は、いつまでもツルツル、水が染み込まない、脂にも強いなどなど、良いことしかありません。
何より、ずっと触っていたくなるほどの心地よいツルツル感が、ずっと持続します。
工房で打ち合わせをしている時、お客様は、無意識のうちにテーブルを撫でています。
そんな時、僕は心の中で喜んでいます。





